乱れた平成の代を駄犬のごん太が吠えてみたいワン
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中露声明
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よくもまあ平然と嘘八百の声明を出すもんだ。
旧敵性国家の言い分は、笑止そのもの。

「中ロは第二次大戦の歴史歪曲を断固非難する」と言う。歴史を歪曲しているの声明発表国そのもの、これは言い掛かりと言われる種類である。

都知事は中国を893と言った、893のような中露にいかに対応すべきや、ただ黙して語らずがわが国の対応かな。

政府の立場が違えば嘘も正義になる好例だね、中ロの国民は「やんややんやと喝采していることだろうよ」。
反に無念の思いを持つのは、産経Web読者諸氏のみ日本国民とは言わない。

クリーンを叫ぶわが国の政治化には真似の出来ない腹黒さがあり、これが国際政治と一人納得する。
 


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Posted by : ごん太 | まつりごと | 07:16 | comments(0) | trackbacks(0)
管内閣人事橋下知事コメント
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橋下知事のコメント「現場は混乱する」そうだ、その通りです。

国民は、内閣総理大臣がころころ変わるのを良しとしなかったはず、なのに国務大臣が変わるのはいいみたいだ。

退任した国務大臣に能力が無かったのならうなずけるが、そうでないなら「ヘン」。

腰掛大臣が多かった所為で官僚が国政を牛耳ってきた例なのに、また同じことをしている。
これでは官僚が政治を信用しない「おれ等がやる、大臣は腰掛」 てなもんだ。

政治ニュース見出しに「難問山積みなのに、大臣変わりすぎと官僚苦言」なんてのもある。



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Posted by : ごん太 | まつりごと | 07:26 | comments(0) | trackbacks(0)
みっちー 官房長を馬鹿と ののしる
お粗末 弁護士なのに言葉の重みを知らない。

海外の投機筋は、「シーズン」到来と喜んでいるらしく、
コラムニストまでが指摘している。 

敵に塩を送るのは余裕があっての話し、我が方に果たして余裕があるのだろうか。
Posted by : ごん太 | まつりごと | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0)
韓国併合談話の是否
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正論の中で「現在の価値観で過去を論じることのいかがわしさに、もうこのあたりで気づかねばならない。」とある。

田母神幕僚長の自虐史観につながる言葉と思えます。

首相と官房長は、明らかにこれらに囚われている、さもなくばあのような談話発表は無かったと同時にあの談話が日本国民の意識なんだと韓国側に取られたら迷惑千万です。

日本人は謝れば済むと考えがちですが、彼の国の国民は、「謝罪をしたら」と手ぐすね引いて待っている「貴方が悪い補償しろ」と言う訳だ。

日本人の中で謝罪談話を盲目的に正しいとする方々は、談話のうわべだけを見て判断していると思えてなりません。

そのような方々には拓殖大学学長の論を読んでもらえれば、目から鱗かもしれない。
 

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Posted by : ごん太 | まつりごと | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0)
中国の進出に鳥肌が立つ
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御主張ごもっともです。
しかし、リベラルとおっしゃる現政府には、馬耳東風で歯牙にもかけないでしょう。
警告を発するのは、産経社のみ他社は一向に取り上げる気配が無い。

経済問題でも、官房長、財務大臣は注視するだけです。
権力を持つものの発言が注視するでは、解決の糸口が見えんぞな って竜馬が言うぜよ。

みんなの党の ミッチーが怒ってますよね(馬鹿も休み休み言えって)、他党を非難する前に自分たちがしっかりして欲しいた゜す。


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Posted by : ごん太 | まつりごと | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0)
民主党大乱
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民主党代表選では、あれこれ五月蝿くささやかれている。
続投支持の者、反対のものと騒々しい。

続投支持派は、何度もの首相交代は望ましくないと言い、反対派は金にまみれた指導者は、クリーンを表明した党是に反すると言う。

管理者はどちらも嫌だが、比較すれば続投反対派である。
いまの政府にはどちらかと言えば赤い恐怖を覚えると同時に亡国に進む道を選択しているような指導者がいる。断固拒否したい。

続投派の大義は、「何度もの首相交代は望ましくない」と言う。
日本の政治に対して不信を与えるからだが、そんなのかんけーねー 古い

今に始まったことではないし、資質が無ければ交代は当然でありますが、それよりなにより左と右の混在が最大の問題です。

小沢さんは、左に目をつぶり兎に角も大勢力に作り上げた、おかげで旧体制は崩壊したが、まだまだ政治維新は成し遂げられていない。

いまは、まだ政治の過度期にあるようだ、これを解消し決着をつけなければ政治はもとより経済も良くなるはずはない。

小沢さんは、民主党を再度解体するような動きに出て総選挙に突き進めば宜しい。

政治の空白などと危惧するがここまでくればどん底に等しく、後は上るだけになる。


 
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Posted by : ごん太 | まつりごと | 09:15 | comments(0) | trackbacks(0)
首相談話の影響/戦後補償
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まるで男女の関係ようだ、言い寄るオトコ、断れない女の相関図。

「しつこい、あなたなんか嫌い」てなもんで袖にすりゃーいいのに、肘鉄を食らわす勇気も無い。
男は「そこが又可愛い」なんて言う、勝手に想像し自分勝手を押し付ける。
男が、女を自分のものにしたければ手練手管をもって押し寄せる癖を持つ。

陥落を防ぐ鉄壁の守りは、女の意思そのものなのに、優柔不断の言を吐く、それが又女の性なのか、其処に付け込む隙があるのだろう。

戦後処理は戦勝国が実施する。
米国の方針(陰謀)と悪意を持って談ずると、占領された日本は草食系に陥れられたのだろう。
明治維新の国家覇気を無くし、全てが「悪うございました」と平謝りであります。

戦争を肯定するものでは無いが国家間の主張が相容れない場合の最終解決手段は戦争になります。
其処には、お互いに正義が存在する、その戦争では絶対に勝たなければならない負ければ破滅です。

日本に、いい言葉があります「勝てば官軍」である。

戦に勝てば不正義を正義に変えることが出来るのです、米国の原爆問題、北方領土問題全てが正義になっている、納得できないが現実であります。

これらの現実を、受け入れると同時に戦争をしたことについて卑屈になることは無い、堂々とわが国が主張すべきは主張するのだ。

政府、官房長、首相らは談話を間違いであったと認識して欲しい。

談話の件で、産経新聞を除く新聞各紙はおおむね肯定的であった。産経の憂いが的を射たことは、本記事が証明してくれました。


 
Posted by : ごん太 | まつりごと | 09:10 | comments(0) | trackbacks(0)
あらためて法律を調べたら最高指揮官だった
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閑さんは、一体全体国会議員を何年勤めているのでしょうか?。

今更国防の最高責任者と認識したなどとのたまっている、3幕最高位統幕議長のフォローも水の泡だ。
Posted by : ごん太 | まつりごと | 05:25 | comments(0) | trackbacks(0)
サハリン抑留韓国人問題
 仙石官房長が実行したかった戦後補償の一部分なのだろうが、官房長の言う日本の責任を見事に覆す好例と思われる。

なんと言っても生き証人が発言していて、仙石官房長の嘘、凝り固まった自虐史観が見えてくる。

記事の中に当時の経緯、韓国人の民意が示されている簡単に示す。
帰国事業を始めたのは、樺太から帰還した韓国人であった。現地に残る韓国人はソ連に抑留されている意識を持っていた。大半の韓国人は自由意志で樺太に渡っていた。等を列挙してある

帰国支援事業を始めた方の意図は純粋であってソ連の抑留を早期に解決する意思であったと思われる。

純な心を無視して政治利用したのが社会党であり、仙石官房長並びにコンビの弁護士のようで、周到に練り上げ政治問題に摩り替え現在に至るようであります。

生き証人の言を読めば日本は悪くない、悪はソ連国となる。
何ゆえに日本が悪者にならねばならないのか疑問となりますわ。

そのほかにも国益を損ずる外国人の参政権やらなどがあっては、現官房長に不信を抱く。彼は政治心情を改めるべきと考えるが、望め無いだろうから辞めて頂くしかない。

いずれにしても国民を欺く政府であっては「信用出来ない」の一言であります。
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Posted by : ごん太 | まつりごと | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0)
[櫻井よしこ 管首相に申す] 管政府に反論の余地ありやなしや 
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ジャーナリスト櫻井よしこ氏の主張に管首相、仙石官房長は反論したらどうだ?  「ぐーの音」もでないだろう。

談話は、国としての拘束力を伴うと聞いている。

大変重要な発言である、にも拘らず党に諮らず勝手に発表してしまうとは「もっての他」民主の名を聞いて呆れてしまう、国民が主ではないのか?。

こんな談話を望んでいるのは、社民党と共産党ぐらいのもので、我らは一つも望んでいないですぞ、仙石さん。

さらに日韓併合を、粛々とすすめ合法であったとする米国人の著書があると知らされて 尚驚きであります。 

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Posted by : ごん太 | まつりごと | 18:01 | comments(0) | trackbacks(0)
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